クールドライバードットコム
危険回避運転のバイブル・交通戦争勝ち組メソッドが登場!

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自宅周辺の郊外は、走れるのに、都会の中まで
自分で運転するのはちょっと・・・厳しい?

   どうして?

   「いや〜電車やバスもあるし・・・」

   
「でも楽ですよ!」

   「いや〜早いし・・・」

   
「乗換えとか大変ですよね!かえって時間かかりませんか?」

   「いや〜道とか覚えていないし・・・」


   
「カーナビついてますよね!」

   
「・・・・・・」

   「雨降ってきましたよ!車のほうがいいんじゃないですか?」

   
「なんだか怖いし、もう少し慣れたらそのうちにね!」


   車も免許もあるのに、もったいないですね!


   こんにちは、Cool Driver .comのノブ・ミヨシです。

   あなたの免許に「都会乗り入れ禁止」とは記載されていませんよ!

   でも、お気持ちは、痛いほど良くわかります。

   私自身、免許を取って1週間で無理やり車で北海道旅行に連れて行かれました。

   もちろん、5人いる仲間の1ドライバーとして・・・(初心者マークは私一人でした)

   ただし、郊外担当でした。


   
そうです。都市部(街中)は他のベテランに代わってもらってました。


   初心者にとって、やはり都市部の走行は、結構ハードルが高く感じて当たり前です。

   交通量や車線が多いし、渋滞もあり、右折や左折もままならない。

   郊外の道のようにこの道を走っていれば、目的地に着くなんてこともなかなかありません。

   逆に都市部は公共交通機関も充実していて、電車バスを使ったほうが早くついたり、時間貸しの

   駐車場料金のことを考えれば、安くつくというメリットもあります。

   だから、どんな状況でも常に
「車使えよ!」とは言いません。

   私自身現在関西に住んでおりますが、たとえば大阪市中央区の難波に車で行こうとは思いません。

   関東で言えば渋谷や銀座に匹敵する繁華街です。

   電車やバス使ったほうが断然早く、時間貸し駐車場のことまで考えれば絶対に安くつきます。

   でも、雨降っていたり、大荷物の買い物があったりした時はどうですか?

   傘差して、この荷物もって駅から家まで歩いて帰るのか・・・

   まして、それが仕事で、商材の資料やノートPCをカバンに詰め込んで、満員の電車やバスで移動する。

   冬は寒く、夏にはスーツの背中に塩が噴いて、汗だらだらでお客さんと商談もきつくないですか?

   都市部へ車で乗り込むには、それぞれメリット、デメリットがあります。

   だから、目的に合わせて、車で行くか、公共交通機関を利用するか、使い分ければいいんです。

  でも、「車!?ムリ、ムリ、ムリ」という方が非常に沢山いらっしゃいます。

   私の身近で言えば、私の嫁です。

   
私の嫁は、町内専属ドライバーです。

   町内に関しては、私より裏道も含めてよく知っております。

   田舎の町なので道幅も狭いですし、一方通行や行き止まりもありますが、すいすい毎日短い距離を

   買い物や、塾の送迎などで走り回って、車齢14年の軽自動車の走行距離は、なんと

   
約50000kmです。
   

   14年乗って50000kmですよ!

   ほぼ○○町内周辺だけで地球1週以上した計算になります。

   
はっきり言って、○○町内走行に関しては、免許皆伝です。

   でも、嫁の免許証に
「運転は○○町内に限る」などと記載されていません!

   
私の嫁も、都市部の走行に関しては、「慣れたら、そのうちにね!」と言ってました。

   で、14年たちました・・・・


   「そのうち」と言ってるうちに、せっかくの運転免許証に自分で

   「郊外限定(運転は地元の町内周辺に限る)」という変な限定条件を追記してしまうんです。



   今回の「街中走行の極意」を見てもらえれば、

   
限定解除が出来ます。


   ただ、確かに慣れは必要です。

   ただ、慣れる前に「やっぱり私にはムリ!」と踏み出せない方がものすごく多いです。

   昔のベルリンの壁のように町内周辺に見えない壁を自分で築いてしまっているんですね。

   でも、その壁は意外と簡単に壊れますよ!

   まず、いつも走っている郊外と都市部では何が違うのが考えて見ましょう!

   
道が込んでる(渋滞)

   
路駐車両が多い(障害物)

   
道がわからない(迷子)

   等・・・・

   
そして、それらに起因する交通事故が多いことも事実です。

   事故まで至らなくてもヒヤリ、ハットすることが多く、食わず嫌いでなくても一度都市部の走行をして

   
もうこりごり!となった方も多いと思います。


   今回の「第6章 街中走行の極意」には、ヒヤリ、ハットする前にどこにポイントを置けばよいかを

   的確につかむことが出来ます。

   都市部で仮免の教習車のようにトロトロ走るのではなく、メリハリのある運転が出来る!

   道を間違えたときも、すぐにもとに戻れる!



   知らない都市部へ乗り入れるのに、カーナビも非常に便利な武器になります。

   すいている道を案内してくれたり、目的地周辺の駐車場まで案内してくれます。

   でも、カーナビのついていない社用車での営業周りや配達もあるかもしれませんし、


   カーナビ搭載車を利用している人でも、都市部走行に不安を感じている方が少なくありません。
街中走行でどこに注意すればいいかわからない方

街中に車で行けば危ないと思い込んでいる方。

地元周辺だけで何万キロも走行している方

一度都市部へ車で行って懲りた方

転勤や就職で街中をこれから車で廻る方

街中に車で行っても込んでいるだけだと思っている方

カーナビさえあれば、全く問題ないと考えている方

   上記にひとつでも該当する方は、是非最後まで読んでください。

   ただ、何度も言いますが、都市部に行くときに必ず車で行こうということではありません。

   その時の状況に応じて、車で行くのか、公共交通機関で行くのかをしっかり、判断してください。

   ただし、都市部へいくから、もしくは、通過するので、電車、バスでという形でしか選択肢がないのは、

   もったいないという話です。

   年配の父母が買い物に行きたいとか、赤ん坊を抱えた奥さんとたまには、街中のレストランに行くなど

   車であれば、非常に便利な状況もありますよね!


   
いざとなればどこへでも車でいけるで!

   かっこいいと思いませんか?

   
「○○まで乗っけていって!」

   
「いゃ〜そこはちょっと・・・△△までやったらいけるで!

   
「えぇ〜・・・・」
   
   今回の私のノウハウで皆さんにお知らせしたい
コツは、いつものようにたった4つです。

   簡単なコツをつかむだけで、
あなたも街中走行デビューです。

 第6章 街中走行の極意
  
あなたにも出来る!都会のドライビングテクニック
A4版
カラー
44ページ
PDFファイル

\3,675(税込み)

目次

@ 渋滞道路の恐怖

A 障害物のクリア

B 踏切事故

C 道に迷ったら

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